| Last up 2008.11.27 スタジアムに行こうっ!サイトマップ |
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じゃらんnetのすすめ
何でかって言うとね、実際じゃらんnet利用客は「ビジネスより観光での利用の方が4倍以上のシェアがある」んですって。そりゃあまぁじゃらんはビジネス雑誌じゃなくって旅行雑誌ですもんね。じゃらんnetだってもちろんビジネスホテルなんかの他のサイトでも扱っているような、駅から近い使い勝手のいいホテルなんかも扱っています。じゃらんnetが他の旅行予約サイトと比べて特化しているのは、じゃらんnetでしか扱っていないような地方の温泉宿や伝統ある老舗旅館なんかまで網羅されていることです。「そんなところにサッカースタジアムなんてねえだろ」ってのもあるんですけど、車での観戦ならちょっと離れていたって老舗の温泉宿に泊まることもできる訳じゃないですか。 なんでこんなことができるかっていうと秘密は雑誌じゃらんのノウハウが生きているようです。数ある旅行予約サイトもどこも雑誌じゃらんほどの歴史を持っていません。じゃらんのデータベースができていて、じゃらんnetもそれがベースになっているから他とは特化できる訳です。サイトと雑誌は完全に独立して作成しているんだけどデータベースと現地スタッフは共通なんだそうです。空室などの情報入力、更新なんかはすべて現地の宿の人が行っている。ここが他と異となれる理由です。地方の老舗旅館でそんなことできるの?ネット引っ張ることもできないんじゃ?って疑問が出てくるんだけど、たいした情報入力じゃないから光やADSL環境は引けないような地方でもISDNで充分なんだって。でも地方の温泉宿の人がみんながみんなパソコンの入力操作できるのかな?ってのもじゃらんの取材網、現地のスタッフがサポートしてるんだって。ちなみにスタッフには現地主婦なんかが採用されているそうです。なるほど!
じゃらんnetは観光旅行サイトだけに企画ものも充実。「スキーの宿」「温泉宿」「花火が見られる宿」「カニが食べられる宿」なんなら「ワンコと泊まれる宿」などなど観光旅行サイトならではのおもろい特集企画ばかりです。 じゃらんnetでは会員登録制を採用しています。もちろん入会金、年会費等はいっさい無料です。会員登録しなくても利用できないことはないんだけど登録しておけば予約代金の5%がポイントバックが受けられます。もうそれだけでもお得ですよね!もともとの料金も得な上にさらにポイントバックがあります。まぁ利用の時には会員登録しないてはありませんね。 ってことでうだうだ語りましたけど、「どうせ遠くまでのアウェー観戦なんだからスタジアムからちょっと離れて至って老舗の雰囲気ある温泉宿に泊まりたいなぁ」なんて人には絶対じゃらんnetですね! じゃらんnet活用暦・2008.11.14 東京ドームシティを満喫する ・2007年5月東京ディズニーランドとスポーツ観戦のコラボを企画 ・2006.6.24 信州サッカー観戦遠征 ・2005.12.15 トヨタカップ観戦 |
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